出会い系サイトでデートにこぎつけるための4つの超必需基本ツールはこれだ!

出会い系サイトで女性と知り合ってデートするために、いくつか備えておきたいツール(道具)を自分なりに考えると、以下のようなものがあります。

<注意>これらはラブサーチだけでなくすべての出会い系サイトで共通です。

1.車
2.携帯電話(できればスマホ)
3.LINEなどのSNS
4.おいしい食べ物屋さんの知識

それぞれについて解説します。

1.車

車はやはり持っておくほうがいいでしょう。ないとやはりデートにこぎつけにくいし、デートもやりにくいと思います。

 

それは鉄道網が発達していない地域ではもちろんですが、発達している地域でもあった方が絶対いいでしょう。

ぼくは鉄道網がしっかりしている町に住んでいて、初デートはアルコール付きの場合が多く初デートでは車を使うことは多くありません。でも2回目、3回目のデートはやはり車がある方がいいですもんね。

 

まず車があると、デートする場所や時間の面で融通性が格段にUPします。

それに初デートのとき、女性は約束した場所に出ていっても、ひょっとしてその男性が来ないのではって心配するものだと思いますが、彼女の住まいの近くまで行くことにすれば、彼女が不要な心配をすることがなくなるため。

 

熟年の女性の場合、遠くまで会いに行くのは避けたいようでもありますし。また歩くのが疲れるという女性もいますし。

 

あと、やはり車の中は横に並んで座るので話がしやすいから。

男女って、正面に向き合うと対決する感じになって、話が滑らかになりにくい場合がありますね。それに熟年になっても特に初対面のときお互いの顔を見るのって恥ずかしいもんだし。

車の種類は・・・。

まあ一般的には、価格が高そうで、新しくて、広くて、というのがいい車でしょうね。

 

もちろん高そうな車になびくタイプの女性を狙う人はいい車が必需品でしょう。

 

熟年の男性ともなると、それなりの「格」みたいなものを誇示する必要があるんだ!と思う人はそういう車に乗る方がいいでしょう。

 

でもぼくの車は17年前のトヨタの2500ccのセダン。ごくふつうの車です。

車の種類に敏感な女性以外なら普通の車さえあれば問題ありません。特に熟年の女性は車に興味ある人は少ないと思います。

 

2.携帯電話

当たり前ですが、これは必需品ですね。

 

デートの待ち合わせに遅れるときや場所がわからないときには電話で聞かないとその場所に着けないですし。

それにデートの約束をする前には一度くらい電話で声を聞いて、お互いがどんな人か確かめ合うのにも必要ですし。

 

地図アプリがあれば場所に迷うことも防げますしね。

 

熟年はまだガラケー保有者が多いですが、地図アプリなど機能の豊富なスマホを持つことが大いに有効です。

携帯電話が必要だという説明はこれ以上不要ですね。

 

3.LINEなどのSNS

出会い系サイトの目的は言わずもがな異性と出会うためです。

 

で、もっと細かく言うと、相手の異性と自由に連絡を取れるようにするためのステップとして出会い系サイトがあります。

 

継続的にお付き合いするときには電話やメールで連絡を取り合いますよね。ずっとサイトを通して連絡を取り合う、つまり男性が連絡するのにお金を支払い続ける、なんて馬鹿なことは誰もしないでしょう。

 

昔はそれこそ家の電話番号しか連絡の手段がなかったので、いま熟年の私たち男女はかつて相手の家の固定電話の番号を聞いたものですが、現代では携帯電話やメールやLINEやFacebookなどのSNSで1対1で連絡を取り合うことが主流ですね。

いきなり携帯とはいえ電話番号を聞くのはちょっとダイレクト過ぎてハードルが高いですね。そして直メールつまり携帯電話のメールアドレスやプロバイダーのメールアドレスも個人の特定がされやすいと心配する人もおられるので、特に女性としては避けたいところでしょう。

 

でもLINEなどのSNSならばそれほどの緊張感を持つことなく、女性は相手が未知の人でもつながりを許してくれることが多いです。

 

僕の場合は、直接コンタクトできる手段を相手に求めるときは、自分のLINEのIDとスマホのメールアドレスを両方知らせて、そのどちらかお好みの方法で連絡してほしいとお願いします。

 

そうすると、断られることは10回のうち1-2回くらいかな。たいていはLINEで連絡を、ということになります。やはりLINEのあの軽く明るいメールのやり取りが女性にはウケるようです。これは熟年の女性も同じ。

そしてLINEがいいのはメールだけでなく、通話もできること。

 

時期が熟して来たと感じたら、電話でお話できますか?とメールで尋ねてみて、いいですよということになればドキドキの初会話と発展していきます。

LINEがメール通話の機能を合わせ持つこと、これが出会い系サイトで出会うために使うべきLINEというツールの最大の効能です。

 

Facebookもいいかもしれませんが、自分だけでなく友人の情報までもが相手にかなり伝わるので最初は避けたほうがいいでしょうね。

Instagramも連絡の手段としてはいまのところ一般的ではないようです。特に熟年の男女には。

LINE以外のSNSは日本ではどうも連絡手段としては広く使われてない感じです。

なのでやはり最低限LINEの使いかたには慣れておいてください。

 

あとメールアドレスはヤフーメールGmailといったフリーのものでもいいでしょう。これらはスマホにアプリをインストールしておけばどこでも見れますし。

 

熟年になると、あまり最先端のツールは広まっておらず、ごく一般的な手段でないと相手の女性が使ってない場合があるので避けたほうが無難です。

 

あと、サイトによっては、LINEやメールアドレスをメールの文中に入れるとそこが見れないようにするサイトもあるようですが、ラブサーチに関してはそんなことは起こりません。自由にLINEのID、メールアドレスや携帯電話の番号まで送れます。

 

4.おいしい食べ物屋さんの知識

女性とお付き合いすること=女性が好きな食べ物を提供し続けること。

これは私がたどり着いた一つの結論です。

 

女性というのは我々男性の何倍も食べ物に対する執着心が高いです。ある意味熟年になると余計にその傾向が強くなるようです。

 

デートのときの食べ物をぞんざいに扱うとある日突然お別れがやってくることも。

 

このことがわかるまでぼくはけっこう時間がかかりました。みなさんはそんなことがないようにしてくださいね。

でも毎回毎回のデートでめっちゃ美味しい店や有名な店や高額な店に連れていく必要はないと思います。そんなのは続かないですし。

 

でもやはり3‐4回に1回は、うわー、これ美味しいわー!って女性が言ってくれるような食べ物を食べてもらえるようにしたいところ。

 

あと、初回から2-3回のデートでは、女性に「この男性はあまり食べ物に関心も興味もなく、私とのデートでも美味しいものを食べに行くことに気が回らない人なんだ」なんて決して思わせないようにしなければなりません。

イマイチの食事を補うほどの男性の魅力(例えば、何でも高価なものが買える資金力やHの強さやテクニックなど)があればいいでしょうけど、それらが特にない男性は、食べ物に不満を持たせてしまったら相手の女性は逃げていくものだと考えるべきです。

 

実際初デートのときはお互い緊張してて味もわかりませんが、二人ともが美味しいと感じる食べ物はその緊張を和らげてくれるというありがたい効果があります。さらにその時の気分を明るく楽しいものにしてくれるといううれしい効果もあります。

 

そういう意味では初デートで美味しい食べ物を出す店に行くことは、その先の二人の付き合いを強く親密にさせていくものだと断言できます。

ぜひ初デートの前には時間をかけていいお店を見つけて、そこを素晴らしいステップにしてください。

 

事前にどんな食べ物が好きかを女性に聞いておくのもいいでしょうね。

店選び食べ物選びは女性とのお付き合いの最初の難関ハードルとし強く認識して、時間をかけて選んでください。

 

いい初デートを作って行きましょう。

 

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