ラブサーチは若い男女だけの出会いの場ではない

ラブサーチは若者の間で評判が高い出会い系サイトです。

で、熟年つまり40代や50代の人たちがラブサーチに登録して、出会いの可能性はあるのでしょうか?

 

可能性は、「ある!必ず!」と申し上げておきます。

 

出会い系サイトを15年以上使ってきた50代の自分の実績と経験を述べたい。

 

特に昔のテレクラの時代から現在の出会い系サイトまで、男女の出会いに関してぼくが知りえた数々の知識と経験をこのサイトに全部書いてあるので、熟年の皆さんの出会いの一助に必ずなるはずです。

 

僕(運営者)のスペックについて

運営者(つまり僕)は50代前半

バツイチ一人暮らしサラリーマン

 

異性関係には興味があるが、結婚はいま特に深く考えていない。

まあいうなれば熟年で、異性に興味があって、それなりに恋愛に自由がある男です。

 

こんな解説サイトを作ってるくらいなので、特技は出会い系サイトで女性と出会うこと、とはっきり申し上げときます。(笑)

あと宴会で何回スベッても平気な顔でウケないギャグをしゃべり続けるとか、誰にもできない特技もありますが。

 

顔立ちが派手だったせいか、20代を終えるくらいまではそれなりに目だった方です(というのは高校生時代からの友人の話。自分ではその意識はそれほどない)。

 

いまも週に3回ジムに行ってるので最低限のスタイルは確保してるところ。

仕事は2000人規模の上場企業で中間管理職

住宅ローンとかクレジットカードとかを申し込むと、何も問題なくイッパツで審査は通ります

まあ、客観的に言ってスペックや評判は悪くはないもよう。

 

この前、同年代で恋活(恋愛活動)中の男子の知り合いから、「あんたが一番競争力あるな~」って言ってくれたから、そうなのかも。

まあいわゆるそこそこのハイスペック熟年オヤジというやつみたいです。

<注意>でも申し上げとくと、出会い系サイトでは、少なくともラブサーチでは男のスペックは関係ないです。

 

出会い系サイトでの経歴と実績

出会い系サイト歴はもう15年を超えました。

 

使ったサイトも20以上はあります。もちろんその中で言うまでもなく最大の成果をもたらしてくれているのがラブサーチです。

これまで出会い系サイトで知り合ってデートまでこぎつけた女性の数は30人。そのうちお付き合いしたのは長いの短いの合わせて20人くらい(うちラブサーチで12人)。

 

この数ってそれほど多くはないと思う人もいるかもしれませんね。

それこそ毎週のように相手を変えることや仲良くなった女性の数を自慢する男性もいるようですが、そういう人とはぼくは違うので、比較されるのはおかしいです。

ぼくが15年以上のサイト歴で30人とのデートだけにとどまっているその理由は、ぼくの場合ひとりの女性と付き合い始めると他の人にアプローチすることはなくなる、つまり出会い系サイトは使わないようになるため。

 

例えば、ある女性と半年付き合えば、その間は出会い系サイトは一切遮断するので、数は増えないってことになります1年以上も一切出会い系サイトを使わなかったことも何回もあったし。

 

でも長年にわたって磨いた女性と知り合う術のおかげか、お付き合いが終わって次の女性と付き合い始める間隔は、出会い系サイトを使うおかげで1か月も開くことはありません

さて探そう!と気合いを入れたら集中的に相手探しに没頭するので、けっこう早めに次の相手が見つかるっていうことです。

 

同じように独身の同年代の友人からはいつもその速さを羨ましがられるので、出会いを作るレベルは高いと言えるようです。

特に力をこめて作ったページ

この説明サイトの中で、ぼくが特に力を入れたのは以下の2つのページです。

 

一つ目 ラブサーチの秘められた大きな特徴とは?
二つ目 デートにたどり着くための 4つの鬼基本ツール

 

一つ目のラブサーチの秘められた大きな特徴とは?のページではラブサーチだけにあって他の出会い系サイトでは見当たらない特徴を述べてみました。

 

よかったらぜひご自身で試してみてください。

 

二つ目はデートにたどり着くための 4つの鬼基本ツールについて書きました。

出会い系サイトではメールのやり取りから異性との出会いが始まって、お互いが目的とするデートにまでたどり着かなければなりません。そのために男性の果たす役割は多く、必ず覚えておくべき基本のツール(道具)があります

 

僕が思う4つの基本ツールをぜひ参考にしてデートにこぎつけてください。

覚えておいて損はない知識のページ

これまでの出会い系サイトの経験を踏まえて得た知識から、以下の2つのページを作りました。

当日デート可能サイト
昔テレクラ。いま出会い系サイト

 

当日デート可能サイト

ラブサーチは特に思い立ったその当日にデートの相手を見つけることを意図して作られたサイトではありません。

でも他のサイトでは当日デートができる相手を見つけやすいサイトもいくつかあります

ご参考まで、このページにそれらをいくつかお知らせしています。

 

昔テレクラ。いま出会い系サイト

その昔、1980年代中ごろから2000年くらいまで隆盛を誇った男女の出会いの場がテレフォンクラブつまりテレクラという場所。

 

風営法(風俗営業法)の改正により衰退し、その後ガラケーの携帯電話での出会い系サイトの誕生を経て、いま男女が出会う場所としてはスマホの出会い系サイトの全盛期です。

筆者はテレクラにノスタルジーを強く持っていて、本当は出会い系サイトよりもテレクラの方が好きなのですが、もう終わったことなので、忘れるのに必死です(笑)。

 

その想いを綴ったページを作ったので、昔の事情を知りたい人はぜひ読んでみてください。

 

熟年と出会い系サイト

熟年つまり40-50代の人っていうのはほとんどが結婚されてて、若い人たちと比べて自由に恋愛ができる境遇の人って少なくなりますね。

 

でも、この年代でも男女ともに出会いを求めている人は数多くいますよ。

 

女性でも既婚者の登録数はかなりあります。

男性はもともと既婚者も多いですし(笑)

 

また、現代の日本では3組に1組が離婚しています(厚生労働省発表。下記のグラフの通り、621,000(婚姻件数)÷217,000(離婚件数)≒3)。一度既婚者となった男女も再びフリーとなって出会いを求めるようになっているんですね。

 

 

つまりバツあり男女が出会い系サイトのメンバーになって、公の恋愛の現場に出て来てくれているんです

 

でも、40代や50代になると、日常の生活で初めて会う異性は基本的に既婚者だと決めてしまうので、なかなか相手を見つけるのは時間がかかりますよね。

その点からパソコンや携帯電話で簡単に異性の知り合いを持ちたいと願う人とつながるきっかけを作れる出会い系サイトって、やはり熟年の淋しい男女にとってとてつもなくありがたいツールです。

 

ほんとテレクラもない、出会い系サイトもない世の中でどうやって異性と付き合いを始められるのか、今となっては想像もつかないです。その意味では出会い系サイトを創ってくれた人たちに心から感謝しなければなりません。

 

出会い系サイト、特にラブサーチを作ってくれた人たち、ラブサーチを運営してくれてる人たち、ラブサーチに登録してくれてる淋しい女性と男性、そしてその基盤となっているインターネットというインフラに感謝です。

まとめ

先に書いているように、ぼくのような50歳代でも出会いはサイトを通して可能です。出会う機会はラブサーチのサイト内にふんだんにあるので、真剣な努力ができる人なら必ずいい出会いができます。

 

ぼくが最近特に強く思うことですが、身近に何でも話し合える異性がいるっていうことは精神の安定にとてつもなく大きく寄与してくれます。

 

ぜひこの神のようなこの出会い系サイトを、その中でも多くの男性から高い評価を受けていて、ぼくもおススメのラブサーチというツールを使って、あなたも素晴らしい出会いを見つけてください。

 

ラブサーチへの登録はこちら ↓ から



*18歳未満利用禁止*